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「アマゾンで1年で10万とか買い物してるなら、自分で自分の貼ったAmazonアソシエイト踏んでも、CD2枚くらいはポイント帰ってくるよ」と聞いたので「そうかそうか」とアフィリエイトを貼れるfc2に移転します。セコー。

まだ引越し作業中で見づらい部分もあると思いますが、ブックマークやRSSの変更をお願いいたします。ご面倒をおかけします。よろしく。


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移転のためのツールはこちらのお世話になりました。
エキサイトブログからFC2ブログへの引っ越し
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# by interstellar_dust | 2006-04-22 23:28
虫姫さま撤去
ホームのゲーセンから虫姫さまが消えていた。
やっとマニアック5面が安定してきたところなのにorz

しかし、明らかに俺しかプレイしてなかったからなあ・・・。
その唯一プレイしている俺も3日に1回くらいのペースで50円×2しかコインを投入しないんだからそりゃ消えるわな。

本日の1曲
Tears For Fears - Shout
1985年のTears For Fearsのヒット曲。8/3から3週連続でビルボードチャートの1位になっている。
「叫べ!叫べ!すべて外に出してしまえ!こんなものは無くてもやっていける。さあ!お前に言ってるんだ。さあ!」
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# by interstellar_dust | 2006-04-22 17:46 | game
KT Tunstall
Eye To The Telescope
KT Tunstall
2005
Virgin

KT Tunstall。スコットランド出身の女性シンガーソングライター。Brit Awards 2006でBritish Female Artist部門を受賞していて、今年のフジロックでの来日も決まっています。最近は日本盤が出たからか日本のテレビやラジオでもよくかかってますね。

ソウル、ブルース、パンクの影響などを感じますが、やはりスコットランド出身ということで基本は「いい歌」「いいメロディー」。Travisが好きな人なんかも琴線に触れそう。

上にHMVへのリンクを貼っている米国盤は一度CCCDで発売されたのが、ジャケが変わってCDで出しなおされてるみたいですね。

とりあえず聞くだけ聞いてみてねってことで、YouTubeからフランスのテレビに出演した時の映像をあげておきます。ギターをかき鳴らしながらタンバリンを足で叩く演奏がカッチョ良いです。

(YouTube)
KT Tunstall - Big black horse and the cherry tree - Live
KT Tunstall - I want you back - Live
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# by interstellar_dust | 2006-04-21 07:37 | disc
今期のアニメ
遅ればせながら今期スタートのアニメの第1話録画分のチェックが終了。

BLACK LAGOON(視聴継続)
今期のアニメでは唯一、一般人にもオススメできる出来。
東南アジアの海を舞台に、合法非合法を問わない運び屋がドンパチする話。
ドンパチに拒否反応が無ければ間違いなく面白い。
マッドハウス製のマンガ原作アニメはここのところ「MONSTER」「アカギ」と平均点を遥かに超える作りだったので今後にも期待できそう。
久しぶりにDVDの購入まであるかも。

ゼーガペイン(視聴継続)
サンライズの少年ロボットモノ。
もう少し頑張って欲しいけど、期待コミで継続。

獣王星(もう少しお付き合い)
堂本光一が主役の声を当てているということで話題ですが、原作マンガを読んでればわざわざ見る意味はあまり感じない出来。

スクールランブル 二学期
監督が交代しての2期目。明らかにパワーダウン。

彩雲国物語
「十二国記」ライクな世界観の「アンジェリーク」。
中学生くらいの女の子向けですね。

涼宮ハルヒの憂鬱
作画は素晴らしく動いて良いんだけど、話が中高生ヲタ向けすぎて自分にはボール球。
目のすぐ下に口がついているヒロインの女の子の絵にも違和感がある。
こういうのって作品内で統一されていれば違和感を感じないんですが、主人公の顔は普通の人間に近いバランスなので、ヒロインが異生物に見えてしまいます。
絵に抵抗がなくてヲタ向けモラトリアム学園生活ものが好きなら。

×ガラスの艦隊
スペオペに当たりを望むなんて、駄菓子屋や屋台のくじで一等を当てるくらいの高望みなので見る前から覚悟はしていたけど、予想以上にヒドイ。
「銀英伝」と「ベルばら」を足して-2で割ったような話。ネタとしてもツライ。

前期からの継続はZガンダム、ケロロ、fate。
ZとBLACK LAGOONだけでも良いくらいだなあ。
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# by interstellar_dust | 2006-04-19 07:04 | t.v. / movie
YouTubeで色々と検索してみた
最近、ユーザーがアップした動画が見られるYouTubeというサイトが流行ってますね。
PVやCMなどのURLが色々なサイトに貼られているのをよく見かけます。
「著作権関係はどうなってんのかなー?」と疑問に思うのですが、それはYouTubeが処理してくれるという建前になっているみたいです。

とにかく自分も流行に乗り遅れないようにYouTubeにはどんな動画がアップされているのか、色々と検索してみましたよ。

<80年代>
最近若くして亡くなった竜介さんが元気に「うなづきマーチ」を歌っている姿をもう一度見たかったので、最初に入れた検索ワードは「unazuki」そして「hyoukin」でした(爆)

Ryuichi Sakamoto - Sunflower and Boy
残念ながらうなづきマーチは出てこなかったけど、坂本教授がコントに参加してましたw

YMO - Trio The Techno (THE MANZAI)
YMO繋がり。YMOの3人が漫才をしている映像。漫才ブーム懐かしいですな。(*削除されたようです)

YMO - KIMI NI MUNEKYUN
「君に胸キュン」。
「ザ・トップテン」の司会はマチャアキ&郁恵w

Hosono & Seiko - "TENGOKU NO KISS"
松田聖子「天国のキッス」。
松本、細野コンビの名曲ということで細野さんがシンセサイザーで出演。
ファンのコールがまさに80年代w

Madness-In the City (Honda)
ガキの頃に好きだったホンダシティのCM。
この頃の自分は、放課後の掃除の時間にMadnessのムカデダンスを真似をする頭の悪い小学生でしたw
CMにも映っているシティとセットで発売された車載用原付バイク「モトコンポ」は今ではプレミアになってます。

他のジャンルも検索してみました。

<サッカー>
Van Basten ollo
ファン・バステンのオーバーヘッドキック。

Marco van Basten EURO88 final
1988年ユーロ決勝。ファン・バステンの角度無いところからのダイレクトボレー。

Bergkamp
ベルカンプの神業トラップ。

local hero
ニューカッスルサポーターの盛り上がりっぷり。
曲はマーク・ノップラーのローカルヒーロー。

<野球>
Seattle Mariners Campaign Pays Humorous Homage to the Game
イチローを題材にしたマリナーズのテレビCM。

<アニメ>
Densha Otoko Drama Opening
Daicon IV
ドラマ「電車男」のOPアニメーションとその元ネタ。
見比べてみてください。

<音楽>
Love shack
海外の女子中学生か高校生が歌っている超グダグダなカラオケ。
ユーザーが自由にアップ出来るってこういうことかーw

B52 s - Love shack
元の歌はこちら。

最後に「akihabara」で検索してみました。

<秋葉原>
Akihabara Cheerleaders!
lolita maids vs indie band
謎。
海外の人がこの動画を見て、現代の日本そして秋葉原という街をどう理解するのでしょうか?w

ここ読んでる人でYouTubeでオモシロ動画を知ってるって人はゼヒ教えてください。
2ちゃんねるとかにそういうスレありそうですけどね。
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# by interstellar_dust | 2006-04-15 23:18 | others
変すぎるアマゾンからのメール
少し前にアマゾンから来たメール。

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Amazon.co.jpのお客様、
Various ArtistsのCDsをお買い上げのお客様は、Islandsの作品もお求めのため、このご案内をお送りしています。Islandsの『Rough Gem [Maxi] [from UK] [Import]』、2006/03/27発売予定です。
ご予約は以下をクリック。
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アマゾンさん、「Various Artists」を聴く人にオススメのアーティストって・・・。
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# by interstellar_dust | 2006-04-14 01:22 | about music etc...
レコスケくん
b0020463_0171171.jpgレコードコレクターズ増刊レコスケくん
本秀康
ミュージックマガジン
レコードコレクターズなどに連載

(写真左は同じ会社から出てるレコードダイアリー2006。音楽と蕎麦に関するメモに愛用しています)


地震が来て部屋のレコード棚が倒れて死ぬならジョージ・ハリスンのレコードで死にたいと言って、レコ棚の一番上の段にジョージのレコードを置く、そんなジョージラブの主人公レコスケくんのレコ屋通いの日常を描いたマンガです。

今では懐かしいアナログのレコードがテーマなので読者を選びそうですが、レコードそのものに対する愛がそんなに無い人、CD派リッピング派の人でも、60-70年代の洋楽ロックを聴く人なら普通に楽しめるんじゃないかと思います。(自分なんてCDでもコレクター心は薄いライトな音楽ファンですからね。出てくるアーティストも半分くらいしか解りませんがそれでも楽しく読めました)

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「レコ屋巡りにはやっぱり牛丼よねえ」
「つ、ついに来た!!」「無人島レコード質問され日が!!」
「カット盤なのにインナースリーヴはカット入ってないのとかもあるでしょ、あれも嫌よねえ」
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こんな台詞にニヤリとした人、ましてや「俺もレコ屋通いの時は宇田川町の吉野家をよく使ったなあ」なんて思う人なら絶対に買いです。(ってそんな人は雑誌でリアルタイムで読んでますか・・・)

それにしてもジェフ・リンと大林宣彦監督を見間違えるレコガールちゃんはサイコーですねw
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# by interstellar_dust | 2006-04-12 00:37 | comic